- プロミスなら365日24時間お申し込みOK!WEB完結!

プロミスと聞いて、まず思い浮かべるのが、“30日間無利息サービス”です。
こちらは、初めてプロミスでお金を借りる方を対象に行っているキャンペーンで、ポイントサービスの同時申し込みをすることで、30日間無利息でお金を借りることができます。 そんなプロミスでお金を借りるには、どういった手続きをすればよいでしょうか。
ここでは、プロミス申し込み方法について、お伝えしていきます。

プロミスの契約申し込み方法は、さまざまな方法に対応しており、利用者のご希望に合わせて選べます。

プロミス申し込み・ご契約方法

・パソコンやケータイ・スマートフォンのインターネットによるWeb契約申し込み
・お客様サービスプラザ(店頭窓口)・自動契約機による来店契約申し込み
・電話による契約申し込み
・郵送による契約申し込み

プロミス申し込み方法はたくさんありますので、どの方法で契約申し込みをしたらいいか、迷いますよね。
そんなときの判断基準となるのが、対応スピードや利便性です。
さまざまな方法が選択できるなかで、「キャッシング申し込みをしているところを、他人に見られなくない」「今すぐにお金を借りたい」「通勤時間の合間をぬって手続きしたい」など、 利用者の希望に合わせて、臨機応変に対処していますので、それぞれのシーンに合ったモビット申し込み方法をお選びください。

いますぐにお金を借りたい方の契約申し込み方法

※即日融資を受ける(最短30分で審査完了)

・パソコンやケータイ、スマートフォンのインターネットによるWb契約申し込み
※24時間365日いつでもどこでもプロミス契約申し込みが可能です!来店不要でお手軽申し込みが人気です。
受付=24時間ですが、審査対応時間は「9時〜20時まで」となっていますので、時間内にお申し込みください

・お客様サービスプラザ(店頭窓口)、自動契約機、SMBCローン契約機による契約申し込み
お客様サービスプラザ(店頭窓口)=営業時間: 平日(月〜金)10時〜18時
※一部の店舗では20時まで営業しております。土・日・祝日も10時〜18時まで営業しております。
自動契約機=営業時間: 9時〜21時/土・日・祝日もご利用可能!
SMBCローン契約機=営業時間:9時〜21時/土・日・祝日もご利用可能!

・電話による契約申し込み
※「9時〜21時/土日祝日」にお申し込みいただくことで、「審査回答最短30分」が可能です

じっくり検討したうえでお金を借りたい方の契約申し込み方法

・郵送による契約申し込み
お時間がある方は、じっくりとサービスをご確認ご納得の上、郵送にてお申し込みください。

契約を済ませてカードを受け取れば、いつでもキャッシングが可能です。
便利な一枚、いかがですか?

他にも銀行でお金を借りるキャッシングもあります。
銀行のカードローンなら、審査も大口のローンを組むより簡易ですし、低金利なのも魅力のひとつです。 また、銀行のATMが利用できるので大変便利です。

プロミスのキャッシングの借り方は簡単

プロミスはインターネット契約に対応しているので、カードローンのホームページから申し込みを行うことができます。
WEB契約による借り方は、ネット即日融資が可能となり、来店しなくてもOKです。
契約内容についてはWEB上での確認が可能なので、書面でのやり取りの必要がありません。
これにより審査・手続きを簡略化し、即日中に借りることができるわけです。
プロミスのWEB契約は、パソコン、ケータイ、スマホに対応しています。
必要書類に関しては、携帯カメラ、スキャナなどで撮影して、メール送信すればOKです。
お金借りるならFAX、コピー郵送、窓口提示の必要がないので、完全に来店不要で借りることができます。
契約内容の確認もメールで可能であり、確認後にプロミスから連絡がきて、審査結果・融資額・振込日などを教えてくれます。
必要書類は本人確認書類(運転免許証、健康保険証、パスポート)、収入証明書類の2つになります。
50万円未満の借り入れでは収入証明は不要なので、審査を簡略化するために希望額を50万円未満にしておくのも効果的です。
即日中の借り方を選ばれる方は、振込融資を選択してください。
指定口座に振り込んでくれるので、公共料金やローンの引き落としが不足している場合にも役立ちます。
カードでお金借りたい場合は、カードが郵送されてくるのを待ちましょう。
郵送には数日以上を要するため、一部だけ振込融資をしてもらい、残りはカードが届いてから借りるという方法もできます。

消費者金融でお金を借りるにはどうすればいい?

カードローンでお金借りるには、審査に通る必要があります。
旅行代金やブライダルや葬儀費用等、一度にまとまった金額が必要であれ、少しずつ借りたいのであれ、申込時に希望額を設定します。
もっとも、申込む前提として次のような条件を満たしているか確認しておきましょう。
まず、消費者金融カードローンでお金を借りるには総量規制が適用されます。
これは年収の3分の1までしか借りられないとする規制のため、90万円を借りたいなら少なくとも270万円以上の年収がなければなりません。
もっとも、これは1社だけで判断するのではなく、他の貸金業者も含めて判断されます。
たとえば、既に30万円の利用があるという場合には、合計で120万円になるため、最低でも360万円以上の収入があることが必要です。
また消費者金融では、1社で50万円以上の借り入れとなる場合には、収入の証明となる書類の提出が必要です。
今回の希望額では、収入証明書の提出が必須となりますので、サラリーマンであれば前年の源泉徴収票もしくは直近1ヶ月から3ヵ月の給与明細書、自営業者であれば確定申告書類か所得証明書を提出しなければなりません。
これが提出できないと審査が進まないため、すぐにキャッシングでお金を借りたいなら直ぐに用意できるか確認しましょう。
源泉徴収票をなくしてしまったり、給与明細書も保存していないという場合には、市役所にいき所得証明書を手数料を払って発行してもらわねばなりません。
こうした条件を満たし、審査が通れば90万円のお金借りることも可能となります。